実際の対局での意味
自陣のすぐ外、バーの隣にあります。ここを作ると、自分の1ポイントにいる相手の駒は6で逃げられません。6、8ポイントとつながって3ポイントの壁にもなります。初手の6-1で13/7 8/7とすぐに作る理由です。
関連する用語
- ポイント — ボードの24個の三角形の1つ。相手のブロットに2枚を重ねてヒットすることも、ポイントを作るといいます。
- プライム — 確保したポイントが連続する壁。4プライム、5プライム、通過不能な6プライムがあります。
- ゴールデンポイント — 攻めの5ポイント、または守りのゴールデンアンカーとなる20ポイント。
- ブロック — 相手が着地できない、確保済みのポイント。
- ミッドポイント — 13ポイント。