実際の対局での意味
ブロットをヒットする4が、相手の重要なポイント作りにも必要な4なら、同じロールで両方はできません。危険なロールが減るわけです。強いプレイヤーは、相手のよい目が重なる位置にブロットを残します。
関連する用語
- ダイバーシフィケーション — 役立つ目を分散させ、多くのロールがよい働きをするように置くこと。
- ショット — 相手のブロットをヒットできるロール。
- ブロット — 1枚だけの駒があるポイント。相手にヒットされる可能性があります。
- インダイレクトショット — 7〜12ピップ先のブロットを、両方のダイスを使ってヒットすること。